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「 YORU MACHI 」

〜光で街をつなぐ〜
夜と光のアートフェス

2019.11.30[SAT]〜2020.03.22[SUN]

YORU MACHIは、千葉市中心市街地の夜を 楽しくする新しいプロジェクト。

例年のイルミネーションがスケートリンクと融合し、幻想的な空間に。
千葉商工会議所80周年記念の音楽パレード。
アートとエンターテイメントの幻想的なオープニングセレモニー。
大好評の屋台村も過去最大規模の屋台数が登場。
どうぞお楽しみに!

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ルミラージュちば2019

千葉駅を降りると、中央公園プロムナードから中央公園にかけて約45万球による光のパレード。さらに、今年は中央公園にCGアートによる光の演出が繰り広げられるスケートリンクが登場。訪れた皆様を光のエナジーで包み込みます。
2019/11/30(土)~2020/3/22(日) 17:00〜23:00
※中央公園:2019/11/30(土)~2020/3/22(日)
※プロムナード:2019/11/30(土)~2020/3/8(日)
※通町公園:2019/12/26(木)~2020/2/3(月)
※2019/11/30(土)点灯式

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ちーバル2019

「ちーバルは、千葉市中心市街地の賑わい創出を目的として、「食べ·飲み歩き」を楽しむ街バルイベントです。
それぞれイベント当日は、チケットとMEGA マップ、 WEB サイトやアプリを使って、 今まで行ったことのないお店や行ってみたかったお店などを徹底的に 「ハシゴ」しちゃいましょう!」

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ちーバルアプリとはちーバルをもっと便利にお得に楽しむための公式アプリ。
お手持ちのスマートフォンからダウンロードして、ちーバルの参加店舗の情報やマップ検索でお店探しがもっと手軽になります。
ちーバルグランプリへの参加やポイントスポットでポイントを貯めていろいろな特典をGETしよう!
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チバマチテラス@葭川公園

灯ろう流し

市民がマチの未来を思い、願いを込めた灯篭がよしかわを埋め尽くす! 当日無料で誰でも灯ろう作成体験ができますので、お早めにお越しください。(先着500名様)

クライマックスは暗闇を照らす圧巻の景色!!

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花宴@千葉市中央公園

“観る、踊る、遊ぶ、食べるをテーマに、千葉市中心街を盛り上げる”をコンセプトに、花宴(KAEN)が7月15日(月・祝)、千葉市中央公園で開催されます。
たいまつが高速旋回し、炎の剣が火花を散らすファイヤーパフォーマンスをはじめ、コンタクトジャグリングのステージの他、飲食店ブース・物販・体験ブース・DJフロア・ステージエリアなど盛りだくさん。お子様からご年配の方まで楽しめるイベントです。ご家族、ご友人お誘いの上遊びに行ってみて下さい!
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千葉氏入門Q&Aパネル展

千葉氏は、平安時代の終わりから戦国時代まで、下総国を支配し、今日の千葉市の礎を築いた武士の一族です。
本展では、千葉氏に対して多くの方が抱く24の疑問とそれに対する回答・解説を分かりやすくまとめた7枚のパネルを通して、千葉氏の歴史と彼らが活躍した時代を紹介します。
開催日  2019年5月23日(木)~6月30日(日)9:00~17:00※入館16:30まで 
無料
開催場所 千葉市立郷土博物館 1階展示室
千葉市中央区亥鼻1‐6‐1 
TEL:043‐222-8231
https://bit.ly/2ErURff

プラネタリウム新番組「ポケットモンスター サン&ムーン プラネタリウム」
@千葉市科学館<~7/15(月)>

ついに、あのポケモンがプラネタリウムに登場!! 千葉市科学館のプラネタリウムは、1000万個を超えるリアルな星空が宇宙への興味を喚起し、迫力ある映像世界が新たな魅力を創造します。この空間には、驚きと感動が凝縮されています。スクリーンいっぱいに広がる、‘‘星‘‘と‘‘映像‘‘が融合したハイブリットプラネタリウムでポケモンの世界をお楽しみください。

語り継ぎたい日本の歌 No.21~春爛漫~@千葉市文化センター

今回は、「石川啄木の世界 -啄木忌に-」と題し、歌曲集<啄木によせて歌える>より 初恋/やわらかに柳あおめる/友の恋歌/たわむれに ほか、春の陽気を感じられる懐かしいふるさとの歌の数々をお届けします。 【出演者】 松本 薫(ソプラノ) 加戸 あさ子(ピアノ、右写真) 【予定曲】 ◎ふるさとの歌 桜の歌/花かげ ◎皆さまとソプラノのミニコンサート   さくらさくら/花の街/春の小川/春の唄 ほか

春の展示 明治150年記念事業
千葉の鉄道物語ー線路が拓いた「観る・住む・運ぶ」ー@県立中央博物館<2/23(土)~6/2(日)>

明治27年(1894)に千葉県に初めて鉄道が通りました。首都と線路でつながった千葉県は、気軽に訪れることのできる観光地として、あるいはベッドタウンとして、人々の活力を養ってきました。また、平成30年度は、明治150年という節目にあたります。本展示ではわが国の社会・産業・文化の近代化を支えた鉄道に焦点をあてます。実物資料・書籍・絵葉書・古写真・模型などを用いて、鉄道の発達とそれに伴う千葉県の社会・世相の変化について紹介します。