Event & Newsイベント、ニュース

CMBダサイン 2018@千葉中央公園

ダサインはネパールで15日間の国家(宗教的)最大の祭り。インドのシッキム州ではステート・フェスティバルとして祝います。ブータンではダサインの日は、国民の休日。インドの東北地方以外の地域ではダサインの様々な名前とお祝いの方法がありますが、目的は悪に対する善の勝利を祝うという共通点があります。海外ではネパール系民族を始め多くのヒンドゥー教の人々が毎年ダセーラの祭りを様々な儀式や行事を行って世界中で祝います。(Wikipediaより)

千葉モードビジネス専門学校では、多くの留学生が在籍しており、母国に帰りたくても帰れない学生が日本でも母国と同様のお祭りを友人たちと楽しめるようにと始めました。
今年で5回を数えますが、より多くの在日ネパール人を始め地域住民の方々が楽しめるようなイベントとして企画しました。
内 容
◆Mr.CMB/Ms.CMB コンテスト
◆CMBダサイン ミュージックショー
◆ネパール屋台村
◆ダサイン クイズラリー
https://www.chibacity-ta.or.jp/events/event/cmb-dasain

星空コンサート スターダストジャズ@千葉市科学館

2019年9月7日(土) 19:00~20:00 (開場18:50
千葉市科学館 7階プラネタリウム

プラネタリウムとジャズ演奏のコラボレーション☆彡
美しい星空の下、素敵なジャズ演奏をお聞きください。

【出演】
The Hot Swingers
マイケル・ゴトー(サックス 他)
山本 琢(アコーディオン)
西村 俊哉(ギター)
大角 一飛(ベース)

【曲目】
スターダスト
星影のステラ
アラバマに星落ちて
星に願いを
ペーパームーン 他

http://www.kagakukanq.com/events/concert1909#main

ミュシャと日本、日本とオルリク@千葉市美術館 10/20(日)まで

~2020 日・チェコ交流100周年~

この展覧会は、アルフォンス・ミュシャ(Alfons Mucha 1860–1939)とエミール・オルリク(Emil Orlik 1870 –1932)というチェコ出身のふたりのアーティストに光をあて、ジャポニスム(日本趣味)の時代に出発した彼らの作品と、彼らから影響を受けた日本の作家たち、さらにはオルリクに木版画を学んだドイツ語圏の作家たちを取りあげ、グラフィックを舞台に展開した東西の影響関係を観察しようとするものです。 

【関連イベント】
●講演会
「ミュシャと挿絵の世界」
10月6日(日)14:00~11階講堂にて、聴講無料、先着150名(当日12:00より11階にて整理券配布)

●市民美術講座
「めぐるジャポニスムーミュシャと日本、日本とオルリク展に寄せて」
9月21日(土)14:00~11階講堂にて、聴講無料、先着150名

●ワークショップ
「にじいろメダルを作っちゃおう!」
10月5日(土)10:00~14:00受付終了、参加費100円、先着50名(5歳以上、保護者同席の場合3歳から可、親子での参加可)

●ギャラリートーク
担当学芸員による:9月11日(水)14:00~
ボランティアスタッフによる:会期中の毎週水曜日(9月11日を除く)14:00~

https://www.chibacity-ta.or.jp/events/event/mucha_nihon_orlik

花宴@千葉市中央公園

“観る、踊る、遊ぶ、食べるをテーマに、千葉市中心街を盛り上げる”をコンセプトに、花宴(KAEN)が7月15日(月・祝)、千葉市中央公園で開催されます。
たいまつが高速旋回し、炎の剣が火花を散らすファイヤーパフォーマンスをはじめ、コンタクトジャグリングのステージの他、飲食店ブース・物販・体験ブース・DJフロア・ステージエリアなど盛りだくさん。お子様からご年配の方まで楽しめるイベントです。ご家族、ご友人お誘いの上遊びに行ってみて下さい!
フェイスブック

千葉氏入門Q&Aパネル展

千葉氏は、平安時代の終わりから戦国時代まで、下総国を支配し、今日の千葉市の礎を築いた武士の一族です。
本展では、千葉氏に対して多くの方が抱く24の疑問とそれに対する回答・解説を分かりやすくまとめた7枚のパネルを通して、千葉氏の歴史と彼らが活躍した時代を紹介します。
開催日  2019年5月23日(木)~6月30日(日)9:00~17:00※入館16:30まで 
無料
開催場所 千葉市立郷土博物館 1階展示室
千葉市中央区亥鼻1‐6‐1 
TEL:043‐222-8231
https://bit.ly/2ErURff

プラネタリウム新番組「ポケットモンスター サン&ムーン プラネタリウム」
@千葉市科学館<~7/15(月)>

ついに、あのポケモンがプラネタリウムに登場!! 千葉市科学館のプラネタリウムは、1000万個を超えるリアルな星空が宇宙への興味を喚起し、迫力ある映像世界が新たな魅力を創造します。この空間には、驚きと感動が凝縮されています。スクリーンいっぱいに広がる、‘‘星‘‘と‘‘映像‘‘が融合したハイブリットプラネタリウムでポケモンの世界をお楽しみください。

語り継ぎたい日本の歌 No.21~春爛漫~@千葉市文化センター

今回は、「石川啄木の世界 -啄木忌に-」と題し、歌曲集<啄木によせて歌える>より 初恋/やわらかに柳あおめる/友の恋歌/たわむれに ほか、春の陽気を感じられる懐かしいふるさとの歌の数々をお届けします。 【出演者】 松本 薫(ソプラノ) 加戸 あさ子(ピアノ、右写真) 【予定曲】 ◎ふるさとの歌 桜の歌/花かげ ◎皆さまとソプラノのミニコンサート   さくらさくら/花の街/春の小川/春の唄 ほか

春の展示 明治150年記念事業
千葉の鉄道物語ー線路が拓いた「観る・住む・運ぶ」ー@県立中央博物館<2/23(土)~6/2(日)>

明治27年(1894)に千葉県に初めて鉄道が通りました。首都と線路でつながった千葉県は、気軽に訪れることのできる観光地として、あるいはベッドタウンとして、人々の活力を養ってきました。また、平成30年度は、明治150年という節目にあたります。本展示ではわが国の社会・産業・文化の近代化を支えた鉄道に焦点をあてます。実物資料・書籍・絵葉書・古写真・模型などを用いて、鉄道の発達とそれに伴う千葉県の社会・世相の変化について紹介します。